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マダガスカル産 キャンドルクオーツ

「スターコード 」from Ambatofinandrahana, Madagascar

レムリアの源流・『長老たち』の記録

 

 

 

5.5 x 3.0 x 2.7 cm  70g

スターバース、ホワイトロータス、タイムキーパーなどとと同じアメリカの仕入元から。

アメリカ仕入れの石は、先日のドラゴンストーンたちのUPでもってウェブでのご紹介を終了する旨、お知らせしていましたが、ドラゴンたちと一緒に入荷していたワシタ3点とレムリアンスターコードを追加upさせて頂きます。詳しくはBlog を。

鉱物としては、以前から私も個人的に大好きな、マダガスカル産キャンドルクオーツです。元来、米国の著名なクリスタルヒーラーさん達によって、キャンドルクオーツは非常に古い叡智を宿し、地球の先文明の基盤を作ったようなスターピープルや光の存在たちとのアクセスを可能にするとされ、「セレスチャルクオーツ」という通称もあります。

私も私物として大小いくつかありますが、そこで感じているものは、やはり無意識ながらにこの石が醸し出している「叡智」「古さ」であり、「長老」と呼んだりしています(笑)。これもまた個人的な考えですが、地球に幾つか埋まっていると言われる「アースキーパークリスタル」(何トンもある巨大なクリスタル)は、おそらくキャンドルクオーツのようなゴツゴツした結晶をたくさん纏った姿をしているのではないかと、思っています。

アースキーパーとは、カトリーナ・ラフェルさんの著書によると、地球がまだ赤ん坊の惑星だったころ、最初にやってきて「テラ」という名前を与えた「ある進化した存在たち」が、地球の物理世界、自然法則を育んでいくために、最初の地ならしのために生成した巨大なクリスタルのこと。

それにより(永い準備期間、多大な労力が注がれたそうですが)、地上の物理世界の電磁場が整えられ、本来は地球の地表とかなり周波数の違う光の存在である彼らが、物質である肉体をまとって転生してくるための、「土壌」が作られたのだとか。

その後、レムリアやアトランティスという文明の建設の立役者となったのは、転生を繰り返しながら外来の人々や地上の霊長類を導き、常に文明の流れを先導していたこの存在たち。The Elders、日本語では「長老たち」ということになります。

地上で活躍していたアースキーパークリスタルは、アトランティスのエネルギーが堕ちていき人々の意識が低下する流れの中で、長老のスピリットを持つ存在たちにより、地中に埋められたそうです。実際には、1986から発見され、掘り出されているものが幾つかあるようです。

私はこのカトリーナの書いている「伝説」には、全く違和感がなく、「そうだ。本当にそうだった。」と、最初に読んだ時から深く納得しています・・^^そして個人的には、この地中のアースキーパーたちのミニチュア版として、「本体」にアクセスし共鳴することが出来るように設計されているのが、マダガスカルのキャンドルクオーツではないかと以前から思っています。

マダガスカルはレムリアの一部と言われていますが、同時にアフリカ南部はスターピープルたちの基地があった所と思っていて、アトランティス没落の様子を見ていた「長老たち」あるいはその後継者や転生したスピリットたちは、アースキーパーを地中に埋める際に、いつか自分たちが次のガイアの変換機に再び転生してきた時、地中に埋まっているアースキーパーたちとの必要な情報をネットワークで 受け取ったり送受信できるよう、ミニチュアたちを近隣の大地にちりばめておいたのではないか。。。と。

今回、アメリカの取引先のクリスタルワーカーの女性が、自身のクリスタルガイドを通じて受け取った情報により、彼女はこのキャンドルクオーツのグループを「スターコード」と読んでいます。レムリアの原型となった文明の建設者たちが、自身のルーツである高次の惑星系(オリオンやプレアデスなど)にまつわるコード(暗号)を、時が来て再び自分たちが(人間として転生した時に)「目覚める」ために、仕込んでおいた石、とのことです。

マダガスカルキャンドルにまつわる、幾つかの物語をお伝えしました。「長老」たちが、転生した時の自身のために用意したもの・・という点で共通している様です。どんな目覚めや導きを齎してくれるでしょうか。ご縁の方が巡り会えますように。

ドラゴンたちと一緒に1点だけ入荷していたスターコード。小振りですが、純白でキラキラしていてツヤもある、とても珍しいタイプです。ファセットの先端部は透明感があり、虹も見えます。

10,000円

 

 

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